「ほっ」と。キャンペーン
b0313049_20503947.jpg

サウスヤラで出会ったカフェ、LuckyPenny。
通りかかって気になって入ったお店。
b0313049_20514710.jpg

デリもあって、ランチタイムに来たかったななんて思いながら。
(カウンターはぶれてる写真しかなかった><)
お兄さんもかっこよくて、笑顔が素敵だったな。
b0313049_20525430.jpg

アイスラテのようなものを頼んだら、
バニラアイスにコーヒーで、想像と違ったけど美味しい!!
コーヒーの味が本当に美味しいのだと思います。
アイスと一緒でも、香り高くて、味もしっかりしていて。
b0313049_20535515.jpg

お手洗いに行ったときの、お店の置くも素敵。
なんだか、住みたくなるような空間でした。
たくさんカフェに入った中では空いていたんだけど、
味や雰囲気は有名店や人気店に負けず劣らず。
メルボルンに住みたくなる瞬間でした。

オーストラリアに行きたくなっちゃったら、ぽち!!
にほんブログ村 旅行ブログ 女一人旅へ
にほんブログ村
いつも応援ありがとうございます!!
[PR]
b0313049_2216436.jpg

ご無沙汰しています、みなさまお元気ですか?
わたしは、日々の業務に出張に、元気に過ごしつつも、
仕事に慣れるという瞬間が全く訪れない状況に途方にくれています。
ブログをこんなにも放置してしまうなんて、、、かなしい。
自分がしたことなのに、とってもかなしい!!!

以前、メルボルンの記事を夏までに終わらせると言っていた、わたし。
全く終わっていない事実に恥じ入りながら、自分のためにも続きをしたためたいと思います。
少しずつ、またみなさまのところにもお邪魔させてください~!

写真は、3月に訪れた角島大橋。
山口旅行記も書いておきたいな~!!!

お久しぶりの応援、ぽち!!
にほんブログ村 旅行ブログ 女一人旅へ
にほんブログ村
いつも応援ありがとうございます!!
[PR]
# by sherry_3310 | 2016-08-25 22:21 | Life | Comments(6)
b0313049_22433360.jpg

どこの街にもある、高級住宅地。
メルボルンの高級住宅地は、サウスヤラという地区です。
b0313049_22451256.jpg

b0313049_22452933.jpg

敷地わりの豊かさなどから、ゆったりとした高級さが伝わります。
と書きましたが、、、普通の住宅地の写真を載せていないから、
比較のしようがないですよね><
そして、わたし自身も訪れたのは高級住宅地だけという事実に気づきました!
b0313049_22492264.jpg

一番気になったのはここ、なにがタブーなんだろう???
こういうのがちょっと紛れ込んでいる、そんな感じが素敵でした。
b0313049_2255595.jpg

高級住宅地は、とっても素敵なお店が多いのも魅力です。
T2はオーストラリアの紅茶ブランド。
現地にいるときは知らなかったのですが、
日本には入ってきてないんですね~!
(自分が知ってるから入ってるもんだと思ってました><)
b0313049_2315994.jpg

紅茶もおいしいのですが、とにかく、店舗が素敵だった!
b0313049_233794.jpg

店員さんも素敵だった!!!
この旅行、オージーの英語に大苦戦していて、
元々できない英語がさらにできなかったのですが、
ここの店員さんとはかなり楽しく会話させてもらいました!!
お土産選びの相談にも乗ってもらって大満足でした~!

次回は高級住宅地のカフェをご紹介します~!
高級住宅地っていうイメージは要らないかもしれないですが、
とっても素敵なカフェに出会えました~◎

オーストラリアに行きたくなっちゃったら、ぽち!!
にほんブログ村 旅行ブログ 女一人旅へ
にほんブログ村
いつも応援ありがとうございます!!
[PR]
b0313049_1942398.jpg

倉庫を改装したおしゃれカフェに、朝食を食べに行きました!
コーヒー文化が発達しているメルボルンと聞いて、
滞在中のカフェめぐりはとっても楽しみにしてました!
b0313049_1944937.jpg

セブンシーズは、メルボルン大学が近いこともあり、
地元の若者?らしき人たちでにぎわっていました。
b0313049_19454031.jpg

ここでは、前回の反省を活かし、店員さんにオススメをきいて、、、
ワッフルで作ったエッグベネディクトに!
見た目も素敵だし、本当に美味!
ワッフルの中にベーコンが焼きこまれていて、
ほんのり甘みのある生地と塩気が絶妙。
ああ~、こんな朝食、日本でもいただきたい!!
b0313049_19474955.jpg

コーヒーは「フラットホワイト」という、
オーストラリアらしいメニューにしました。
カプチーノよりもスチームミルクが少なめで、
ミルクが入っているのにコーヒーの風味がストレートに来ます。
なにこれ、めっちゃ美味しい!!美味しいお酒のんだときと同じ気持ち!!
(お酒以外の飲み物で、なにこれ、美味しい!ってなったの初めてかもしれない笑)

メルボルンの有名店で、感動的なコーヒーに出会えたのでした!

オーストラリアに行きたくなっちゃったら、ぽち!!
にほんブログ村 旅行ブログ 女一人旅へ
にほんブログ村
いつも応援ありがとうございます!!
[PR]
b0313049_21295210.jpg

ペンギンツアーの目的地、フィリップ島に到着しました!
この日はガイドさんの配慮でビーチによっていただきました。
ツアーのグループは少人数なので、状況に応じていろいろしてくれるそう。
b0313049_21323526.jpg

海の岩場を楽しめたわたしはここでも大満足!
やっぱり、海はいいですね~!!
b0313049_21374856.jpg

そして、さらなる大満足を得に訪れたのは、
こんな、映画に出てきそうなダイナー。
b0313049_21382413.jpg

海辺だし!ということで、フィッシュ&チップスをチョイス。
さくっからっと揚がっていて、美味~!!!
オーストラリアのビールもあっさりしていて、美味しい◎
ツアーで一緒になった子達と、いろんな話をしながらの夕食は、
一人旅ならではの楽しみ。友達といったら、他の人と話す必要はなかったりするし?
日常のなかで出会わない出身地や職業などの話を聞けるのは嬉しいですね~!

南半球で季節が逆転しているオーストラリアは、
わたしが訪れた3月が夏の終わりごろ。
ペンギンツアーで見に行くペンギンたちは、
日が落ちてから島に帰ってくるので、20時過ぎに上陸するのです。
だから、夕食はペンギンを見る前にいただくのです◎
逆に、冬の時期にはペンギンの上陸が早いので、夕食が後になります!
b0313049_21445842.jpg

夕食を食べ終えても、まだ明るさが残っていたので、
ペンギンが上陸する近くにある、ペンギンの巣の近くに連れて行ってもらいました。
b0313049_21512566.jpg

巣に残っているのは、基本的には雛のようでした。
雛でも成長の度合いはまちまちで、、、
b0313049_21521786.jpg

こんな風に、羽!といった産毛?が残っている子も。
みんな、お父さんとお母さんが帰ってくるのを待っているんだな~って思うと、
それだけで愛おしくて、かわいらしかったです。
b0313049_21534988.jpg

ペンギンの上陸が見られるのは、ペンギンパレードと言う施設。
実は、ここから先は写真がないのです。
暗い中上陸するペンギンがフラッシュで失明してしまうという、
悲しい出来事が重なったために、写真等の撮影が禁止されています。
(フラッシュたかずに、、、と言っても、デジカメの設定がうまくできない等トラブルが続いたそう><)
でも、野生のペンギンたちの毎日の習慣を観察させてもらうことに感謝して、
写真が撮れないことをネガティブになんて捉えずに、心に焼き付けてくることにしました。

もう!こんなにたくさんのペンギンに出会ったのは初めて!!!

1000羽近いペンギンの集団に、圧倒されて感動して。
一時間以上、飽きることなく見つめ続けました。
ぴょんぴょんと上陸し、巣に向かって駆け出すペンギンたちは、
海でも陸でも敵との遭遇を恐れながら、家族のもとに一直線。愛おしい存在でした。
わたしが見つめている途中、ペンギンの集団をカンガルーが横切るハプニングがあって、
「Ahh~!!Ohh~!!」という観衆の声にならない声が響きました。
カンガルーはペンギンを狙っていたわけではないので、
「あ、わりわり~!」みたいな雰囲気で去っていきましたが、
これが犬や猫だったら、、、カンガルーより身体が小さくても、
ペンギンにとっては強敵だったでしょう。
残酷な瞬間とは出会わなかったものの、
自然の過酷さにも想いをめぐらせることができました。

ペンギンたちは、毎日50kmの長旅に出ているそう。
この子達は、リトルペンギンと言う、世界一小さいペンギン。
30cmの身体で50kmの道のりを泳いで狩をして、、、
うーん、いろんなことを考えちゃいます。
こんな時間をもらえただけでも来た甲斐があるのに、
ペンギンたちのまっすぐな歩みにも涙が出そうな感動でした。

写真がないので、テキストばかりでしたが、
とても充実のペンギンツアーでした。

ちなみに、わたしは+25ドルでペンギンプラスと言う
アップグレードチケットで見学し、上陸する瞬間から見ることができました。
同じツアーの人たちは、普通チケットであまりペンギンが見られなかったそう。。。
どんな状況なのかは、見ていた場所が遠かったのでわかりませんが、
体験した臨場感的に、もしここをみてフィリップ島に行かれる方がいたら、
ペンギンプラス以上のグレードのチケットをお求めになることをオススメします。
わたしも、もう一度行きたいくらいのペンギンツアー。
これだけで魅力が伝わるのかなぞですが、
とーってもオススメです!!! 
オーストラリアに行きたくなっちゃったら、ぽち!!
にほんブログ村 旅行ブログ 女一人旅へ
にほんブログ村
いつも応援ありがとうございます!!
[PR]